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令和2年
3月の一言

 思いがけない年度末となりました。


 月の初めの頃は、そのうち収まるだろうと楽観し、

景気づけに問屋町のある「カニ 甲羅 本店」で

いつもより豪勢なランチ会を行いました。


 3月31日現在、収まるどころではなく、ウイルスが

世界中に広がり、昨日はタレントの志村けんの死亡が

発表されました。


 出来る事は手洗いと免疫力を上げる為に、納豆を沢山食べる事?

でしょうか。




令和2年
2月の一言

「落ちたと思った。」

 おととし、土地家屋調査士試験に合格し、測量業務を始めた

当社の須長亮君。昨年は行政書士の試験に挑戦しました。


 私がこの仕事を始めた何十年?前、行政書士試験は士業を

始める人の入口のような位置付で、割合取りやすい試験だったと

認識してました。


近年は業務の広がりもあり、かなり難易度が上がってきました。

 試験の後に「どうでした?」と聞いたところ、

「記述の部分が出来なかったので、又、来年挑戦します。」

という返事でした。が、1月の末に何と!合格通知が届いたという

報告があり、ビックリです。


ということで、4月から行政書士業務(主に調整区域の開発申請や

農地転用)を開始します。




令和2年
1月の一言

あけましておめでとうございます。


トップページにも書きました通り、今年から分譲地の販売については

県道27号線(高崎・駒形線)を境として、北側を高崎北営業所で

高駒線より南の高崎市と前橋地域を本社で行うことになりました。


本社が担当する高崎東南部(大類・中居・佐野・倉賀野方面)は

需要が沢山ありますが、市街化区域が少なく住宅の相場も

強気の地域です。


実は昨年から少しづつ地主さんにアプローチし始め

昨年は上佐野で5区画、上大類で6区画の分譲地を販売し

いずれの分譲地も即売という状況でした。


今年も良質な宅地を供給できればと思っております。